【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません

レーシック手術を受けることによって失敗をしてしまうことはほぼありえませんが、100%失敗をしないというワケではありません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。レーシックによって視力を回復することに成功をした人達というのは、手術前に自分自身でしっかりと勉強をしています。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。
まずはクリニックで発生した合併症や感染症の感染率などを事前に必ず下調べをしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。

 

 

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【レーシック知識】100%失敗しないとは限りませんブログ:2017/10/10

1週間ほど前、
フリーで仕事をしているボクのところに、
大きな仕事の話が舞い込みました。

引き受ければ、
今の収入が倍ほどになるような仕事です。

だけどボクは一日悩み込んでしまいました。

「嫁と子どものために、もっと収入を増やすために、
大きなチャンスだから引き受けるべきだ!」

「今、自分がやりたい仕事ではないし、
引き受けたら本当にやりたい事が出来なくなるぞ!」

心の中に二人のボクが居て、
身動き取れなくなってしまったんです。

家族の生活のために、
何よりも優先される「仕事」なのだったら、
もちろん引き受けて、収入を増やす事が正解です。

だけど、引き受けたら
今本当にしたい仕事が削られてしまう…

ボク一人では答えが出せず、
思い切って嫁に相談しました。

長い時間、話し合いが続きましたが
嫁も答えが出せずにいました。

もちろん嫁にとっては、
収入は何よりも大切なものでしょう。

だけど嫁の心の中にも、
「主人にやりたい仕事をやらせてあげたい」
という気持ちとの葛藤があったのです。

そんな嫁の気持ちを知ったとき、
ボクは「はっ」と気付きました!

今までボクは、
自分や家族のために
「仕事」を優先してきたつもりですが、
本当はそうじゃなかったんだと…

いつもボクは、
自分がやりたいことを選択していただけだったのです。

それを嫁や子どもに、
解ってもらいたいがために
「仕事」という言葉を使っていたんですね。

自分がやりたいことをやっていることに、
どこか後ろめたさも感じていたのでしょう。

そんな自分に気付いたボクは、
大きな仕事を断って、
やりたい仕事を優先することにしました。