【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか

レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。 「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。
現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。

 

 

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【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:2017/10/17

ホームベーカリーを買ってからというもの、
私は日々のように菓子パンを焼いては
職場に持っていったり、
友人におすそ分けしたりして楽しんでいます。

手作りってあたたか味があるから、
余計に友人たちも喜んでくれるんですよね。

美味しい!って言ってくれる…
私はその笑顔を見るのが嬉しいんです。

そんな私も菓子パンについては
無知の素人だったんですよ。

私は以前調理師をしていましたので、
どちらかというと料理は得意な方で、
ある程度のものは作れたりするんですが…

菓子パン作りっていうのは、
どういう過程を通って作られていくのかを
やったこともないし、見たこともなく…

全くわからないので
「菓子パンはお店で買うもの」と
私の心の中ではそう決められていました。

菓子パン屋さん以外の
普通の母親とかが家で作られていたりすると、
ただただ「菓子パンが作れるなんてすごい!」って
感動してました。

私にとって「菓子パンを焼く」っていうことは、
未知の世界の憧れ!だったわけです。

私は
「やったことがないから出来ない」ので
「私には菓子パンは作れない」と
決め付けていたんですね。

でも、一度チャレンジしてみると…
菓子パン作りって奥が深くて、これが面白いんですよね!!

最近はどうしたら美味しい菓子パンが作れるのか?と、
とことんこだわりが出てきています。

日々レシピを少しずつ変えてみて試してますし、
面白いと思えるから、その作業も全然苦にならない…

時間も気にせずに
夜更けでも作っていたりするんですよ。

もちろん失敗作もいっぱいできますが、
楽しいので全くへこたれません!